お問合せ先 | 侵華日軍南京大虐殺遇難同胞記念館

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1995年8月14日に、南京侵華日本軍南京大虐殺歴史研究会(以下は「研究会」と略す)が成立し、侵華日本軍南京大虐殺遭難者同胞記念館に所属している。当研究会は、南京における南京大虐殺および関連問題を研究している、歴史学、法学、政治学、社会学や新聞学などの学科からの専門家、学者と社会人は、自発的に発足した学術的、非営利のローカル社会団体である。2016年10月10日に、研究会は第五回会員代表大会を開催し、新しい研究会会長、副会長、秘書長、理事を選挙した。そして、南京大学歴史学院院長、教授、博士の指導先生の張生氏が現任会長を務める。

研究会は、憲法、法律、法規と国家の政策を遵守し、南京大虐殺及び日本軍暴行史などの問題への研究を推し進め、歴史事実を守り、歴史教育と国際平和友好交流活動を行うという趣旨を持っている。研究会は、業務担当責任者の南京市社会科学界連合会や、社団登録管理機関の南京市民政局の業務上の指導と管理を受け付ける。

宛先:江蘇省南京市水西門町418番

郵便番号:210017


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