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1937年11月22日、日本軍が南京を攻落する直前、南京に駐在する外国人の友人たちは、避難できなかった中国人難民のために、「南京安全区」を作った。南京安全区は約3.86?で、金陵女子文理学院、金陵大学などを含め、25か所の難民収容所を設置した。南京大虐殺の間、20万人以上の中国人難民を保護し、救済した。

商品の創意

南京安全区を原型にした徽章は、戦時下のヒューマニズムを表し、参観者に南京大虐殺の歴史に対する認識を深めさせる。

工芸の説明

安全区徽章のサイズは21.5*38.5*0.6mmで、材質は銅で、表面はメッキで銀色にした。針が付いている。

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